トップへ 2月分 3月分 4月分 5月分 6月分 7月分

このページに関する物言い

1999年7月4日
なんか、最近キムチにドはまり。 いつぞや、近所のスーパーで買って来た「本格派キムチ専門店」と 書いてあった福島産のキムチ様のものは、イマイチな感じであった。 少なくとも私の味覚からすると。 そーいえば、前に近所のコンビニエンスストアで買った、 旭川産の「自称」キムチもイマイチな感じであった。 「韓国直輸入」って書いてあるビンのは、 やたら美味かったような気がする。
っつー訳で別のコンビニで「韓国直輸入」キムチを買って来た。 やはり美味い。「自称」キムチや、キムチ様のものとはまるっきり 異なる。 キムチ様のものは「日本人むけにアレンジした」とか書いてあったが、 どうも、私はいわゆる日本人的な味覚はもっていないらしい。
1999年7月5日
う〜ん、いつの間にやら7月。 先日、 TP570 のリカバリの際にハマったので、その状態を 記載
NTT DoCoMo Doccimo SH811に接続するための 64kbps データカード DC-6S for Doccimoドコモショップ旭川サテライト留萌店にて購入。¥15,000- 払った。 ぷらす、5%も。しかし、Radicaに、 こんなのが載ってて「が〜ん」。こっちだと、携帯の 9600bps 通信もできるんでやんの。 なんでほぼおなじ価格やねん、と思いながらふと思い立って ここを見ると・・・、DoCoMo支店・営業所価格¥11,200-。 し、しまった、DoCoMoショップは、営業所ではなかった。 北海道価格なのか、このDoCoMoショップではこの値段だったのか、 今となってはわからないが(とか言いつつ、明日あたり 旭川店に尋ねてみよう)、ボッタクラレ感強し。 「これが、自由経済ってものか」、とか思ってみる。
モバイルカードデュオは、販売地域が「関東甲信越」ってことに なっているが、知人が居て買えるとかあるなら、 当然そっちにすべきであるねぇ。
1999年7月11日
DC-6S for Docomo の値段の件で、 旭川店に行って聞いてみる。 ¥19,800-くらいのことを言われた。 ひゃー。DoCoMo ショップじゃ買うもんじゃないね〜、こりゃ。
1999年7月20日
もう、すっかり気力が萎え萎えな今日このごろ(笑)。 ここもかなりほったらかしだねぇ。 さて、しばらくぶりに Flora (中身は QuarterL)を 動かし・・・たが、起動用の Quantum 340Mbytes HDD が動かん。電源投入時に 2〜3回カタカタいうが、それだけ。 昔良く話に聞いた「ヘッドの吸着」が起こったのかねぇ。
1999年7月21日
昨日の件で、某メーカー勤めで昔 HDD の仕事もしていたという旧友に電話。 やっぱ、症状からすると「吸着」らしい。 「ディスクの回転方向に2〜3回振るとうまく外れることもある」らしい。 今日はめんどいから、また今度やろ。
1999年7月24日
久々に、札幌へ出撃。 めずらしく早起きしてなんと午前中のうちに札幌入り(笑)。 なにげなく寄った店であんちゃんの口車に乗って パンツとシャツを購入。 こーゆーもんはしばらく買ってなかったからなー(笑)。
すそ上げの待ち時間でふと ツクモ札幌店 に立ち寄る。 スマートメディアが読み込めない 問題を解決するために、 ハギワラシスコム スマートメディアカードアダプタを買う。 で、心之介氏がなかなかマザーとケースを送ってこないので、 ついにシビレを切らしてマザーとケースを買う。
TEKRAM の、ビデオ・サウンド付き microATX マザーと、 5インチベイがなぜか4つ付いてる ATX ミドルタワーケースを 買おうとした・・・が、店のあんちゃん曰く 「MicroATX の板に ATX の箱は合わない。」 「え゛?そーゆーもんかい?」と思い、 なおかつ訊ねなおしたがそう言い張る。 ちょっと不審に思いながらも、 ¥8,000- くらいの「ジャンク扱い」のATX マザーを買う。
すでに、 M II 300 と、 64M SDRAM は数ヶ月前に購入済だからなぁ。
1999年7月25日
やっとこさ気力を出して HDD を振る。 電源を投入すると、ヘッドシーク音が聞こえる。 「吸着」状態からは脱したらしい。 LILO はちゃんと起動する・・・が、カーネル読込時に 何度も変なシーク音が・・・(笑)。 やっぱ、 HDD ダメだねぇ。 せっかくストライピングして遊んでみようと思ったのにぃ。
1999年7月26日
microATX マザーとケースの件 が気になって、 ATX の規格表を探しにかかる。
ATX はここから、 microATX はここから 探し出す。 FAQ から、関連のありそうな記述を引っ張り出す。
Since this specification is public, any microATX designed board, should be able to fit into any
 microATX or the larger ATX chassis, providing a multitude of choices to the PC manufacturers.
これ、オレの読み方では「microATX メインボードは、 ATX ケースに入る」 って書いてあるように見えるんだよなー。
「あくまでも、規格表上の出来事で、実際には起こらない」って 場合もあるから、一概には言えないが、 「microATX」規格に対応したPC用ケース。 microATXとは、ATXの小型版とも言える規格。 microATXのマザーボードは従来のATXケースにも組み込むことも可能だが、 microATXに最適化された専用ケースの登場が待たれていた。というような 記載もあるし・・・やっぱ、 いいかげんなことを言われていたような気がしてならない。
誰か、ご意見ください。
1999年7月28日
毎週見ている AKIBA PC Hotline!お買い得価格情報で、 IBM スペース・セーバー キーボードII という物を知る。 なかなかよさそー。
なんったって「TrackPoint IV」ってのがいいねぇ。 TP570 を使うようになって、 「スクロール機能」が手放せなくなってしまった私としては、 オススメ。 「ホイール付きマウス」と違って、横・ナナメスクロールもできるしね。
1999年7月31日
ハギワラシスコム スマートメディアカードアダプタを使ってみる。 16M のメディアもちゃんと読める(笑)。 やっぱ、アダプタのせいだったのか〜。